2014年9月22日(月)日独国際シンポジウムにて発表!

2014年9月20日(土)、日独国際シンポジウム「学術研究職におけるジェンダー-ドイツの取り組みの実践例」-男女共同参画、多様性と機会均等、仕事と生活の調和-(於:日本大学会館)にて、岡田室長が「東京都市大学の男女共同参画の取り組みの実例」を発表しました。

このシンポジウムは、ドイツ研究振興協会、日本大学、津田塾大学、東京都市大学の主催で行われ、日独の男女共同参画の現状(特に学術研究職における実情)を確認し、双方の取り組みを共有することにより、今後、両国での男女共同参画推進に役立てることを目的としたもの。

活発な意見交換がなされた、有意義なシンポジウムでした。